エデュース ホームページ制作会社でホームページを作成する前に/東京大阪名古屋福岡札幌仙台 WEBマーケティングの専門家が経営する会社

プロフィール

プロフィール

坪本 英男 Hideo Tsubomoto

出身地 大阪府大阪市

大阪大学経済学部経営学科 卒業

元(株)船井総合研究所 コンサルタント
    WEBビジネス経営研究会 主宰

元インフォカート(株)代表

(株)エデュース 代表取締役就任

現在に至る

略歴

学生ベンチャー起業後、(株)船井総合研究所に入社。

船井総研では、ネットショップ・WEB制作会社・システム開発会社など30業種50社以上のコンサルティング実績を有する。

マーケティング支援、ビジネスモデル提案には定評があり、クライアント先には日本を代表する上場企業も存在していた。

経営とIT、リアルとネット、マーケティングとマネジメントが理解できる日本でも数少ないコンサルタントの一人である。

企業や公共機関の依頼による講演も多数実施しており、個人事業主や中小企業経営者向けに、
これまで2,000人以上の動員実績を有する。

■自己紹介 

[check]29歳の無職から日本を代表する一部上場の経営コンサルティング会社入社

[check]パソコンど素人のバカな平社員がわずか3年弱でWEB業界トップコンサルタントに飛躍

[check]安月給の平凡なサラリーマンから年商数十億のIT企業社長に転身

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 まずは、初めての方もいらっしゃると思いますので、簡単に自己紹介をさせていただきます。

 大学時代に教育系ベンチャー企業を創業し、1年半で年商1億円を達成。 大阪・神戸・京都と店舗展開。しかし、学業と仕事の2足のわらじに限界を感じ、大学に復帰して、公認会計士を目指す。

しかし、公認会計士試験に合格できず、ニート生活突入。
 
 このままではいけないと一念発起して(株)船井総合研究所に入社。

(株)船井総合研究所では、ネットショップ・WEB制作会社・システム開発会社などのコンサルティングを経験。

 そして、2008年、インフォカート(株)の代表に就任し、FX証券会社とのコラボセミナーや情報ビジネス業界のアフィリエイト販売(FX部門を立ち上げなど)を行っていました。

 現在は、コンサルティング・インベストメント・インキュベーションを主事業とする会社を経営しています。

 コンテンツビジネスの企画・開発・販売には特に力を入れています。

私の考え方

 私の基本的な考え方は、「何事も自然の法則に従う」ということです。

 特にこれからの世の中は地球規模での金融危機が資本主義経済を崩壊させ何事も本来あるべき姿に原点回帰していくように思われます。

 私は船井総研で人間の本来あるべき姿、経営の原理原則を学ばせていただきましたし、
インフォカートでは、小さい資本力で頑張って成功している方々と多く知り合うことができました。

 こうした経験を踏まえて、パートナーのみなさまには、私でできるかぎりのことはさせていただこうと思っていますので、何か私でお役に立てることがありましたらお気軽にご連絡くだい。

 その際、できるだけWIN-WINの関係を構築したいと思いますので、現在の活動実績、ならびにブログ・メルマガ・HP等の URLをお知らせいただけるとスムーズにお話ができると思います。

 また、私の活動は今後多岐に渡っていきますので、何かジョイントビジネスをお考えの方がいらっしゃいましたらお気軽にご相談ください。

 その際も現在の活動実績等をお知らせいただけると助かります。

お気軽にご相談ください。

>>お問い合わせ

■私の夢

 企業としてのビジョンはあるのですがここでは今までお話をしてこなかった私個人の夢をお話したいと思います。
 
 私は、この世に生まれたからには、世の中に大きな貢献をしていきたいと常々考えております。
 
 私個人の夢は、開発途上国の「水と教育」を良くしていくことです。 2007年に訪れたカンボジアの貧民街で「水と教育」という経済の基本的なインフラが整っていないということを実感しました。
 
 私の夢は、会社経営や投資で得た資金で、こうした開発途上国に“キレイな水”と“基本的な教育”を提供することです。
 
 会社名は、教育:educationの語源である「educe」に由来しています。(教育とは、本来、誰もが持つ眠っている潜在能力を引き出すという意味です。)

 企業ロゴは、頭文字の「E」を「翼」としてモチーフしています。「個人・法人の潜在能力を引き出し、パートナーに新しい翼を与えて、共に新たな可能性へ飛び立っていく」というコンセプトを表現しています。

 インターネット革命は、情報革命とか通信革命とか言われていますが、私は、インターネットを人と人、心と心が行き交う経済のインフラ、経済の基盤である教育のインフラにしていきたいと切に願っています。

物心共に豊かな社会の創造を目指します。

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